池袋で眼瞼下垂の治療を行なっている形成外科クリニックを大紹介!|池袋

生まれつきまぶたが重く、目がしっかりと開かないと言うお悩みをお持ちの方。もしかしたら、それは“眼瞼下垂”かもしれませんよ。

「目が窪んで見えるだけでなく、眼の縦幅が短いためにどこかきつい印象を感じさせてしまう….。」眼瞼下垂の患者様は、そういった悩みを抱えた方が多いのが特徴的です。まぶたが重くて目が小さく見えてしまう悩みを解決しようと、アイプチやメイクなどでカバーしたり、二重整形の施術を行う方も多くなりました。

現代社会では、アーモンドの形のような丸く二重幅がくっきりとした眼が人気です。小さく睨んだような印象を感じさせる眼でお悩みのあなた。眼瞼下垂であれば保険治療で悩みを解消することができますよ。

二重整形の場合、メスを使用しない施術だとしても10万円はくだらない施術費用がかかります。しかしながら、眼瞼下垂の場合保険診療の適用になりますので、5万円以内の費用で施術が受けられるのです。

「私の眼の悩みは眼瞼下垂が原因かもしれない!」と思ったみなさま。

今回は、東京都池袋で眼瞼下垂の施術を積極的に行なっている池袋の形成外科クリニックをご紹介します。施術経験が豊富な先生が在籍するクリニックのみをご紹介しますので、ぜひご参考ください。

池袋皮フ形成外科

「当院ではまぶたの状態を見ながら、シュミレーションを行なった上で施術を行います。視野が狭いと感じている方は、ぜひ1度当院にご来院ください。眼瞼下垂は多くの場合が、進行性のものになります。自然治癒することはありませんから。」と語るのは、『池袋皮フ形成外科』の院長である西岡 弘記先生。

東京慈恵会医科大学附属病院形成外科に勤務された後、同大学形成外科准教授に就任され多くの患者様の悩みに応えてきた西岡院長は、美容外科クリニックでも勤務経験がある方です。名のある美容外科クリニックの手術指導などもされてこられた西岡院長。日本形成外科学会専門医や日本美容外科学会専門医の資格を持つ、形成外科と美容外科のエキスパートです。

そんな西岡院長が率いる『池袋皮フ形成外科』では、皮膚科・形成外科・美容皮膚科・美容外科の診療を行なっています。皮膚のお悩みから、脱毛、整形まで幅広いお悩みを解決する『池袋皮フ形成外科』。

『池袋皮フ形成外科』で行なっている眼瞼下垂治療は発症条件に合わせて施術法を変えています。そのため、眼瞼下垂で悩む方に対して最初にカウンセリングを行い、患者様の瞼の状態を確認するんだとか。カウンセリングの際に、シュミレーションを行なった上で施術をはじめますので、手術の失敗や患者様が満足のいかない結果などを回避しています。

施術する際には麻酔をした上で瞼の治療を行い、術後のアフターケアも充実しているそうです。眼瞼下垂施術は、術後1週間程度は腫れてしまうため、その間のケア方法も丁寧にアドバイスされています。

眼瞼下垂には先天性と後天性の2種類の眼瞼下垂があり、状態も軽度なものから重度のものまでさまざまです。ご自身の瞼が窪んでいることで、悩んでいらっしゃる方。眼瞼下垂の可能性があるからこそ、熟練した医療経験を持つ専門医が在籍する『池袋皮フ形成外科』に1度ご相談されてみてはいかがでしょうか。

(引用元:池袋皮フ形成外科公式HPより抜粋)

施設詳細

【名称】池袋皮フ形成外科

【住所】〒171-0022 東京都豊島区南池袋1-24-6 深野ビル3F

【電話番号】03-3989-1319

【診療時間】月・水・木・金・土 9:00~13:00/14:00~18:00

【休診日】火・日・祝日

【アクセス】JR・西武線・東武東上線・丸ノ内線・有楽町線「池袋駅」から徒歩1分

【駐車場】近隣に有料駐車場あり

池袋PSクリニック

「眠そうな目に見られる….。おでこのシワが増えた…。これらの症状は眼瞼下垂である可能性があります。」と語るのは、『池袋PSクリニック』の院長である中原 まり先生。

東京慈恵会医科大学形成外科に入局後、外科医療の研鑽を積まれ、美容外科クリニックを開院された経験のある中原 まり院長。大手美容外科クリニックで手術指導も行なっていた中原院長は、美容外科だけではなくレーザーやボトックスの認定医も持っていらっしゃる方です。また、頭蓋骨顔面外科正会員の資格も持ち合わせていらっしゃるため、頭や顎を含めた顔の変形に対する卓越した知識があります。

そんな中原先生が院長を務める『池袋PSクリニック』は、美容外科・形成外科・美容皮膚科の診療を行なっているクリニックです。顔全体の形成外科・美容外科治療だけでなく、脱毛やタトゥー除去、多汗症ボトックスなども行なっています。

『池袋PSクリニック』では、日帰りで眼瞼下垂の治療が受けられるほか、切らない眼瞼下垂治療を実施しているそうです。切らない眼瞼下垂施術の場合、瞼の裏側から糸を通し緩んだ上眼瞼拳筋を固定することで、ぱっちりとした眼に改善します。メスの施術は皮膚を切開して縫合する施術になり、術後1週間経過してから再度クリニックに来院し抜糸を行う施術です。

メスでの施術の場合、メスを使わない施術よりもより効果的な治療になりますので、眼瞼下垂が重度の方であればメスでの治療をオススメします。メスの眼瞼下垂治療も術後2~3日でメイクすることが可能な治療のため、日常生活にそこまで支障をきたすことがありませんのでご安心を。

(引用元:池袋PSクリニック公式HPより抜粋)

施設詳細

【名称】池袋PSクリニック

【住所】〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-16-10 第2三笠ビル5F

【電話番号】03-6915-2288

【診療時間】水~土 10:00~19:00

【休診日】日・月・火

【アクセス】JR「池袋駅」西口から徒歩1分

【駐車場】近隣に有料駐車場あり

松下皮フ形成外科

「東京医科大学病院形成外科に入局してから、8年間多くの患者様の手術を行なってきました。その後美容外科への探究心から、大手の美容外科クリニックで整形手術をの経験を積んできました。美容外科と形成外科の両方の研鑽を積んだ後、2012年に当クリニックを開院いたしました。開院当初から“安心・安全で良質な医療の提供とアットホームな雰囲気づくり”を目指しています。」と語るのは、『松下皮フ形成外科』の院長である松下 博明先生。

お言葉通り、総合病院で形成外科の専門医として長年務めてこられた松下院長は、美容外科クリニックに移動され美容外科業界でも躍進された方です。開院された『松下皮フ形成外科』では、皮膚科・形成外科・美容外科・美容皮膚科と幅広く診療を行なっています。

ニキビやほくろの皮膚科治療や、レーザー、ダーマペン、ケミカルピーリング、イオン導入などの美容皮膚科治療、整形など多くの治療を実施していることから、幅広い年代層の患者様がいらっしゃるんだとか。

『松下皮フ形成外科』で実施している眼瞼下垂治療では、患者様の瞼の状態を確認した上で皮膚の切開治療あるいは皮膚の切除治療を行なっています。患者様ひとりひとりに合わせて適切な診断・治療を実施しているので、眼瞼下垂の可能性がある場合は1度相談してみてはいかがでしょうか?

(引用元:わたしの名医から抜粋)

施設詳細

【名称】松下皮フ形成外科

【住所】〒171-0021 東京都豊島区西池袋3-25-11 CIC IKEBUKUROビル6階

【電話番号】03-6907-3506

【診療時間】月・火・木・金・土 10:00~13:00/14:00~18:30

【休診日】水・日・祝日

【アクセス】JR「池袋駅」から徒歩1分

【駐車場】近隣に有料駐車場あり

ライターから一言

たるんでしまった瞼によって目が窪んでしまうと、見た目も印象が悪くなるだけでなく、日常生活に支障をきたす可能性があります。それが眼瞼下垂という病気です。

先天性のものと後天性のものがあり、軽度なものから重度のものまで症状はさまざま。自然治癒する病気ではないため、ご自身の瞼のたるみが眼瞼下垂の可能性がある場合、1度クリニックに相談に行くのがいいでしょう。

眼瞼下垂の施術は、保険適用内の治療になりますので良心的な価格で治療を受けることができます。目元がぱっちりとすることで、自然と明るい表情になっていく眼瞼下垂治療。治療を受けてご自身の本来の目の美しさを取り戻して見てはいかがでしょうか?

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